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  • 執筆者の写真堀田紗江

今スグできる効果的な空室対策④~外構・目隠し~

更新日:2022年8月7日

こんにちは!熊本のリフォーム・不動産コンサルのヒマリホームです☆


空室対策において外構は、非常に重要なポイント。特にフェンスや塀は物件の外観を整えることはもちろん、1階の目隠しにもなります。規模によっては高額になる外構工事ですが、部分的な施工であれば、コストを抑えることができます。今回は、外構や目隠しの工夫について解説します。


意識したいポイント

空室対策において物件の外観を整えることは、非常に有効な方法です。いくら設備や間取りが良くても外観が悪ければ、入居ステータスは上がりません。外部から目に付きやすいところで特に意識したいのは以下のとおり。


・塀や門 ・ベランダ ・植栽 ・アプローチ


植栽で四季折々の風情を

庭や植木を取り入れると自然味溢れる物件になります。日除けや風よけの効果もあるのでおすすめですが、放っておくと雑草だらけになったり虫がわいたりするので、定期的にお手入れしましょう。


面倒な手間を省きたい場合は、人工芝がおすすめです。人工芝は天然芝と遜色なく、植え替えも必要ありません。コスパもバツグンです。


目隠しも重要!

窓やベランダから部屋の中が見えやすい1階には、プライバシーの保護や防犯対策として、目隠しになるフェンスなどをとりつけましょう。最近では、オーニングが取り付けられている物件も増えてきました。


オーニングは、布製のひさしのようなもの。洋風のすだれですね。色やデザインにこだわると、オシャレなカフェのような雰囲気にもなります。日除けや雨除けにもなるのでおススメです。


熊本でリフォーム・不動産コンサルをお探しなら、お客様満足度90%以上のヒマリホームまで、ぜひお問い合わせください^^






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