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  • 執筆者の写真堀田紗江

お金をかけない空室対策⑥〜写真撮影〜

更新日:2022年8月7日

こんにちは!熊本のリフォーム・不動産コンサルのヒマリホームです☆


室内写真は入居者募集の資料において最も重要な要素です。実は写真のクオリティにこだわったり枚数を充実させたりすることで、内見の申し込み率をアップさせることができるんですよ。「この部屋を実際に見てみたい‼️」と思われるような、情報量が多く、かつクリーンな写真を撮りましょう!


内見率を左右する室内写真

物件の問い合わせには、写真の内容や枚数が大きく関係しています。物件の写真は、住み心地や快適さを伝えるために不可欠なもの。資料に掲載されている情報が間取りだけだと室内の様子が分からず、見る人の印象に残りません。


写真の内容を充実させることで、見る人に「この部屋に住んでいる自分」を想像してもらうことができます。その想像が「現実にしたい」という想いを生み、内見へとつながるのです。


物件写真で重視したい箇所

一般的に物件写真では、部屋の主要箇所を撮影しますが、よく見られる箇所は


・トイレ ・キッチン ・お風呂


などの水回りです。食材を扱ったり体が直接触れたりするところなので、清潔であるかチェックされることが多いようです。古いようなら交換を検討したうえで、清潔感のある雰囲気を写真に収めましょう。


物件写真を撮るポイント

魅力的な物件写真をとるポイントは以下のとおり。


・明るい時間帯に撮る ・外観は新緑の時期や日当たりの良いところを撮る ・枚数は多い方がベスト ・近隣施設も撮る(許可を得てから)


室内を撮るときの撮影モードは広角で。性能が高く編集も簡単にできるスマホでもOKです。

清潔さや快適さが伝わるような写真を撮りましょう!


熊本でリフォーム・不動産コンサルをお探しなら、お客様満足度90%以上のヒマリホームまで、ぜひお問い合わせください^^





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